アメリカの生命保険

米国生命保険活用する

賢く使って得をする
アメリカの生命保険
在米中に加入し日本へ帰国後も安心保障

アメリカの生命保険は存命中も保障

今でも生命保険のイメージは「死後に保険金が支払われる保険」というのがほとんどです。
人によっては自分の死後のことまで心配する必要は無い!と無関心です。
実はこれは大きな間違いです。
なぜなら、アメリカの生命保険は自分が生きている間に自分のために使うことができるからです。
古いタイプの生命保険は死後の保障だけですが、新しいタイプの生命保険は死後の保障に加え
存命中にも保険を使うことができるという事です。
これを活用しない手はありません。何といってもその使い道は自由で無税なのですから。

 

アメリカの生命保険の特典

アメリカの生命保険には以下のような種類の生命保険があります。

  Term (定期保険)
  Whole Life (終身保険)
  Universal Life (養老保険)
  Variable Universal Life
  Index Universal Life

アメリカの生命保険をわかりやすくするために日本の保険名を書き添えましたが、保険の保障内容はおおよその目安としてください。
といいますのも、アメリカの生命保険の保障内容は日本の生命保険とは比べ物にならないくらいお得な内容となっているからです。
日本の生命保険ではこれらのような特典は得られません。

アメリカの生命保険の特典
   
生命保険料の支払いは一定期間のみ
一生涯にわたる保険料の支払いをする必要はありません。
生命保険の種類によりますが約10年間の保険料の支払いで125歳まで保障されます。
保険料の支払いが終わってもキャッシュバリューは増え続けます
キャッシュバリューとは生命保険の資産額とお考えください。
   
生命保険料の支払いはフレキシブル
キャッシュバリューが増えることで、例えば今月の保険料の支払いはパスということも可能です。
保険料は一定です。
早期に加入すればするほど保険料は安くなります。
   
経済のリスクには影響されない
リーマンショックやパンデミックのような経済リスクがあっても生命保険のキャッシュバリューが減ることはありません
   
資産のアセットプロテクション
お住いの州によりますが生命保険のキャッシュバリューは訴訟などから保護されますので安全です。
   
保険金の受け取りは無税
保険金(死亡時に受け取るお金)は、Beneficiaryが無税で受け取れる
Beneficiary(保険金受取人)は保険加入者が指定します。
通常は配偶者か子供もしくは親族がBeneficiaryとして指定されます。
   
キャッシュバリューが保険金額を超える
キャッシュバリューが増え続けて保険金額(死亡時に受け取るお金)を超えた場合は、その超えた資産も支払われます
   
アメリカの居住者であれば加入できる
VISAで滞在されている方も加入することができます。
アメリカの生命保険はアメリカに居住していれば加入することができ、受け取りはアメリカ国外でもできます。
言い換えると、アメリカに居住していないと加入できないということです。

アメリカの生命保険の活用方法
   
お子様の学資資金として使う
生命保険のキャッシュバリューを学資資金に無税で使えます
生命保険の資産はカレッジのファイナンシャルエイドに影響を及ぼしません
   
資産運用、投資として使う
生命保険のキャッシュバリューが増加していくので資産運用、投資目的として生命保険を活用される方もいます。
生命保険のキャッシュバリューが減少せず安全に資産運用できるのもその大きな理由です。
保険料の支払い額に対して受け取れる保険金額・使えるキャッシュバリューを考えるとお得な投資です。
   
生命保険を相続税対策として使う
アメリカの生命保険は無税で保険金が保険金受取人に支払われます
次の世代に資産を譲り渡す時に相続税がかかりません。

 

保障と貯蓄を兼ねる生命保険

長い間、生命保険は死後の保障だけをするものとして人々に親しまれてきました。
しかし、現在では死後の保障だけでなく存命中の保障もされます。
アメリカの生命保険はその時代のニーズにあったサービスを提供しています。
 
生命保険を自分のために使う
生命保険を家族のために使う
生命保険を学資資金に使う
 
アメリカの生命保険を活用
 
生命保険を安全な投資に使う
生命保険を老後の生活に使う
生命保険を相続税対策に使う
生命保険を死後の保障に使う
 
存命中も非課税でお使いいただけます

 

介護保険も兼ねる生命保険

あめりかでの介護保険も兼ねる
新しいタイプの生命保険でもう一つ特記すべき特典は、介護保険を生命保険に組み込んでしまうことができるということです。
この方法ですと、介護保険と生命保険が組み合わさるので介護保険以上にフレキシビリティに富んだ魅力のある内容になります。


 

こんな活用方法も

資産を次の世代へ

アメリカの生命保険はもう生命保険ではなく「人生保険」と呼んでもおかしくありません。
例えば、赤ちゃんが誕生するとすぐに、赤ちゃんの名前で生命保険に加入される方もいらっしゃいます。
これは赤ちゃんのこれからの人生を生命保険で保護します。
また、赤ちゃんの成長ともにキャッシュバリューの増加で資産形成もされていきます。
これもアメリカの生命保険の活用方法のひとつです。

 

生命保険を賢くアップデート

「私はもうアメリカで生命保険に加入しているから大丈夫!」
と、おっしゃる方もこの機会に一度お手元のポリシーを確認してみてください。
生命保険を持っているからと安心していると、ある年齢になったら生命保険が失効となるケースがあります。
これでは何のための生命保険かわかりません。
古いタイプの生命保険では保証される内容が十分でなかったりすることがあります。
お持ちの生命保険を新しいタイプの生命保険に変更することもできます。

ここでご紹介した内容は保険会社によって取り扱いが違ってきます。
詳しくはファイナンシャル・プロデューサーまでご遠慮なくお問い合わせください。

 
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